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何となく、長くなりそうなので畳んでおきます。
続きを読む、の一言が何なのか判った人は観てますね?とだけ(笑)
アスワドは基本、南欧辺りの文化慣習の地域の料理を作っています。
現実世界で言うとイタリアとかスペインとか、あの辺の家庭料理。
ピッツァパッツァとか、マリネとかカルパッチョとか
トマトソースとかモッツァレラチーズとか手長海老のオリーブ掻き揚げとか
スパニッシュオムレツ(オープンオムレツと言うべき?)とか
ラタトゥユとか!(トマトソースと何が違う?!とか突っ込んじゃいけない!)
……酒ならサングリアとかですね!
きっとアスワドにとってのオレンジジュースはブラッドオレンジのジュース、とか
なんで南欧辺りの料理?と思うかも知れませんが、
それはまぁ、アスワドの育った環境がそんな環境だったから!な訳ですが
その辺はまたいずれ……!(またそれか…)
基本、なだけなので、古今東西の料理は調味料さえあれば作れると思います。
まず最初に、アスワドが食した事があれば、という前置きが付きますが(笑)
実際の話、背後である私は割と外食をした時、気に入った味がある場合
ソースや煮汁なんかを舐めしゃぶる勢いで使用調味料を吟味して
自宅でチャレンジしたりしますしね……
最近は、自分の舌で吟味して、味をある程度覚えて、
ネットで材料や手順を検索して作ったりするんですが…
って、そんな事はどうでもいいですね!
それはそうと、エンブレの世界は中世の文化レベル、という認識なので
その時代以降に発明されたりしているお菓子や化学調味料的な物は
アスワドやニリの発言では控えるようにしていたりします。
ささやかな拘りです(笑)
でも、ネットで調べると原材料が違ったりするだけで大概の食品はあるといえばあります。
名称が違っていたりとかね?……お陰で色々と雑学が増えました。(本当に!)
とか書いてたら物凄く、サングリアが飲みたくなった。
そんな訳で今から飲んできますっ!